【無事開催】オンラインレイキライブセッション
- Satoe Sasaki
- 7月13日
- 読了時間: 3分
7月1日は、告知通りオンラインレイキのライブセッションを無事に開催することができました、ありがとうございます!
1年で半年が過ぎたので、自分自身の心と身体への浄化とチャージを兼ねての遠隔レイキヒーリングを行いました。
考えてみると、レイキ実践者になると、時間に関係なく、セルフヒーリングや呼吸法が行えるようになりますね。しかも初級を受講すると、まずその技法の練習を毎日してみましょう、という宿題がありますよね。
もしあなたもレイキ実践者でしたら、初級の頃は、どのようにセルフヒーリングを実践していましたか?
私が最初に初級を受講したときは、とにかく毎日がクタクタの連続で、セルフヒーリングも計画通り21日間実践した覚えというのがありませんでした!
でも、不安や心配に襲われたときに、自分の身体に手を当てると、レイキを学ぶ前には感じたことのないような、安らかさと心地よさを感じることができたのですよね、気づけば時間に気にすることなく、とにかく体に手を当てるのが心地よかったので、数分だけでも、そんな風に手を当てることが次第に習慣化していきました。
中級になると、遠隔レイキヒーリングを習ったわけなのですが、家族に遠隔レイキヒーリングを送りたいと思っていた私にとって、自分自身に遠隔レイキヒーリングを送るというアイディア自体がとても新鮮なものでした。
レイキを何年も実践してきて、私は自分自身というものを、思い込みから理解している生き物だなと、思わされることがとても多くなりました。
自分では落ち着いているつもりでもそうでなかったり、想像以上につかれている自分がいたりと、気づけば、自分自身にプレッシャーを与えているのは、自分自身だということを、知らず知らずのうちにやってきていたのかもしれないな、と思いました。
私がレイキを行うときに好きなことは、自分を励まそうと思う、いろいろな考え事や、時には何かや自分を責めたくなってしまうような、そんなことで疲れ切っている自分を再びリセットできるということです。
今回のオンラインセッションでは、そんなことを再び体感させてくれる素敵なセッションとなりました。
以下当日のオンラインセッションのダイジェスト版の動画が見れます。
またオンラインの遠隔レイキヒーリングサポートグループのメンバーになると、今回の配信の模様は今後のライブセッションや、メンバー同士のレイキ実践や投稿など、お楽しみいただけます。
グループメンバーになるためには以下詳細も是非お読みください。
【Highlights of Joint Online Distance Reiki purification session on 1st July】
(動画は字幕を出してご視聴ください)

たくさんのレイキと感謝を込めて
笹木 里絵
レイキ師範
日本レイキ協会 香港支部



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